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苦難はもう十分経験した、あとは這い上がるだけだ!

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裁判記録(被告準備書面)

昨夜弁護士さんからPDFで被告弁護士からの準備書面が届いた。

「原告の主張は全く根拠のない、ご都合主義の主張である。」

と反論し、更に言葉が過激になって全面的に争う姿勢を見せてきた。

「まったく書面でまで汚い言葉使いをするマナーのない弁護士だ。」

と思いつつも、今回は結構クールに受け止めている。
先方弁護士は最初に合ったときから、

「このとっつぁん坊や態度悪いなぁ。」

と思っていたが、とうとうその本領を発揮してきた。

見た目はいかにもお坊ちゃま風なのだが、いつも椅子に座るときは、足を組んで背もたれに寄りかかる。

私とたいして足の長さは変らないと思うが、足組の苦手な私にはどうも、裁判官の前でそう言う態度でいるこの弁護士が苦手だった。

まあ、被告弁護士が好きになる原告はいないだろうけど、結果的に妻が、信じられない生命力で生きたことを逆手にとって、

「危機は脱していたので、因果関係はない。」などと言ったり、

「再出血による5回の手術の2回目以降の救命センターの手術により、肝臓が傷つけられたことが死因だ。」

などと言う、とんでもない主張をするような被告との裁判、気持ち的には10:0で勝ってやりたい。 

12月20日いよいよ証人尋問。妻の友人も、「みんなで傍聴しに行って、被告にプレッシャーかけてやる!」と言ってくれている。

沢山のママさんがきてくれる事は、裁判官にもこの裁判はそれだけ感心の高い裁判なんだと印象つけることができるし、二度とこんなことが起きないよう、みんなの目でしっかり見て欲しいと思う。
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  1. 2004/11/30(火) 00:00:00|
  2. 裁判
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ボケ~・・・。

今日は実はボケ~っとする日ではないのですが、朝保育園に子供を預けて、近所の業務用スーパーにランチ用の付け合せと調味料を買いに行ったのですが、そこでタワーパーキングの7階に車を止めて、西側の景色にうっとり。

びゅ~てぃふるな富士山がクッキリハッキリ見えるじゃないですか。今年は御酉さんも終わったと言うのに、コートも不要の暖かい日が続いていて季節感がイマイチでございましたが、頭がすっかり雪化粧となった富士山。

あんまりの美しさに『ボケ~ッ』と15分。一人で見とれてしまいました。この景色妻にも見せてやりたいなぁと思い、でもお墓に景色は持っていけないから、車に常備している妻の写真と共に富士山を眺めたのです。

さてさて、話はガラッと変って、夕方とうとうD君のキラキラ輝く瞳に負けて、デカレンジャーのジャンパーを買ってしまった。

2年間頑張って着た、高級ジャケットもとうとうツンツルテンだし、ユニクロのダウンでも買おうと思っていたのだけど、先日のデカレンジャーショーで、沢山の子がデカジャンパー着ていて、とうとう根負けしちゃいました。

全くパパのユニクロジャケットより高いじゃない!
でも、あの星がキラキラ輝くような瞳には勝てねぇなぁ。

でも、余所行きにはもう一着なにか欲しいと感じています・・・。
  1. 2004/11/27(土) 00:00:00|
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個人面談

今日は保育園でD君の個人面談。
顔馴染の同じ年代の先生と小さな椅子に腰掛けて向かい合う。

照れくささを隠しながら、日頃の生活態度についてお話しだ。

昨年は、こちらからD君は自分の感情をあまり口に出さずに抱え込むタイプなので、できるだけストレスを貯めないように、自分のや

りたいこと、嫌なことをちゃんと相手に伝えられるようにしていきたいという課題を残したが、年中さんになってD君も大きく成長したようだ。

おもちゃの取り合いもなく、嫌なことやりたいこともハッキリ言えるようになった。

痩せっぽっちだが食欲もかなり旺盛になり、嬉しそうに給食もお代わりをしている。

更に慎重派のD君は、鉄棒などでもそうだが、新しいことの挑戦となると、非常に緊張して、「あぶないから」とやりたがらないが、

鉄棒も少しずつ補助をつけて、前周りを自分でできるようになったり、プールで水に顔をつけられなかったが、先生が手をD君の目に

あてて、「さあ、お水につけてごらん。」ってやったら、それから水も怖がらなくなった。

などなど、先生はこの一年の成長振りを話してくださった。

しかし、にこやかな事ばかりも言ってられない。
昨年からの課題がもう一つあった。

ママの死の問題だ。昨年も散々他の子供たちに、「なんでD君のママいないの?」という質問攻めにあっていて、この1年先生方も命について、教室で話し合ったりという機会を持ってきた。

お母さん方の協力もあって、最近クラスではすっかりそのような、子供のイタズラ交じりの質問もなくなった。

それにD君自信も、以前は何も答えずに下を向いたままだったのが、「ママいるよ。お星様に行ってるんだ。」とお友達に説明していると先生が言った。

しかし、穏やかなようだが実際には、この根は深く、他のクラスでも複数の子供たちが、

「D君ママなんでいないの?」「死んだからいないんだよね。」という子供達の発言が、朝夕関係なく起こっている。

先生も、「各ご家庭で、お話しされるんでしょうけど、D君のママは、ラブちゃんが生まれるときお腹が痛くなって死んじゃったんだ。で説明が終わってるんでしょうね。本当は、もし○君もママがお腹痛くなって死んだら悲しいでしょ?だから、みんで優しくしようね。とか、死んだという説明で終わるのではなく、その先のお話しをして欲しいと思っています。」

と言った。まったくその通りなのだが、それで熱くなった私は思わず先生に愚痴ってしまった。

「現実は死んだ理由だけ話して終わってしまう方が当たり前だし、深い傷ほど見えにくいですから、擦り傷や骨折をしたときは、怪我をさせた親は謝罪しても、心の傷は見えないですから罪意識なんてありません。むしろ、うちの子がそんなこと言ったなんて他のお母さんに知られて、そう言う目で見られたら可哀想だから、公開しないで下さい。って逆に起こられちゃいますよ!」

と言った。先生もそれは違うだろうと言ったが、現実はそうなのです。心の傷って見えないから、つい見落とされてしまって、自分の子供の体裁ばかりを考えてしまう。

これはD君が強くなっていくのが一番の治療法だが、あえて強く言ったのはラブちゃんの問題があるからだ。

殆どの親の説明は、「ラブちゃんが生まれたときにお腹が痛くなって死んだ。」と説明される。

来年は、いよいよ幼児クラスになり、最近もアニメを見て涙を流したり感性が豊かになっているラブちゃんが、そんなことを冗談でも言われれば心の傷は、親でも見えないだけに、私も心配になる。

先生も深刻に受け止めてくださり、クラス単位ではなく幼児クラス全体で命の大切さ、家族について話し合う機会を設定して、子供たちと話し合っていくようにしたいと言ってくれた。

本当は子供以上に、私が一番弱いのかも知れない。
私ももっと沢山勉強させてもらわなくちゃ!と感じた個人面談だった。
  1. 2004/11/24(水) 00:00:00|
  2. 出産育児
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裁判記録(メール連絡)

今日、弁護士からメールで、
「搬送先きゅう救急病院の産婦人科部長から証人尋問に出頭できない。」という連絡が入った。

救命センターの部長は、快く出頭してくださるのに、産婦人科部長は出頭拒否。
ちなみに、この産婦人科部長は被告医師ともと同じ職場の同僚。

被告陳述書に、「私は事実を捻じ曲げてまで無実を勝ち取るつもりなどもうとう考えておらず、被告よりこのような疑いを掛けられるようなことを書かれるのは悔しい思いです。」

と書かれていたけれど、同僚、つまり被告医師とは仲間である搬送先の産婦人科部長が出頭拒否、その部下の担当医も出頭拒否されてしまって、「被告に対して信用しています。」なんて、被害者の立場としてどうしてできようか?

いかんともしがたい気分です。
勝ち負け以上に、それに影響がなかったとしても、真実解明への間口が一つ封印されたような気分ですごく切ないです。

産婦人科スタッフは、搬送直後から1回目の手術までの一番重要な部分の真実を握っている人たちだからなぁ。

しかし、これである意味相手に対して遠慮する気持ちが吹っ切れたかもしれない!
  1. 2004/11/23(火) 00:00:00|
  2. 裁判
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許せん!少女殺害事件

最近また、関西の方で7歳の女の子の連れ去り殺人など悲しい事件が起きていますね。

実は私、最近ああいうニュースを見てしまうと感情が抑えられなくて、悔しくて悔しくて涙が出てしまうんです。

同じ小さな子を持つ父だから?
それもそうかも知れないけれど、確かに子供が虐待にあっている姿やその痛み、恐怖を想像して胸が痛む一方、やっぱり親の無念さが我が身に起きたことのように感じてしまって一緒に、まるでその家族の中に一緒にいるような気持ちになってしまうのです。

妻が人の手により命を落としたことがきっかけで、人の命に対する意識が過敏になったからかも知れない。

増してや、医療ではなく事件として人の手により故意に殺害されたと考えると、その無念さや怒りは私の想像を遥かに超えるものであることは間違いないし、それを乗り越えていくこれからの苦悩を考えると本当に悲しい。

そして、この世を去った小さな命が生き続けていたら、この先どんな人生を送ることができたろうと思うと、本当に犯人には、性別、
年齢、障害など関係なく被害者があったそれと同じ経験をさせて処罰して欲しいと思ってしまう。

ちょっと残虐な言い方かも知れないけれど、被害者心理に立つと残された遺族は自分の手で犯人を殺しても怒りは収まらないと思うから、早く犯人を逮捕して徹底した法の裁きを受けて欲しいと考えてるオジサンです。
  1. 2004/11/22(月) 00:00:00|
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生デカレンジャー

今日は東京ドームシティにデカレンジャーショーを、(また、なんて言わないで!)見に行ったのです。

なんせ、今本物の伴々達が来てるというもので。

昼頃車で首都高速を突っ走り15分ちょいで到着。
「さてさて、いつもの通り整理券を貰ったら、おもちゃ王国で遊ぶか!」

なんて思ったのだが、ビックリ!整理券を貰う為の長蛇の列!!!
ざっと800m~1kmくらいあったろうか、整理券を貰うだけで1時間。

アバレンジャーの本物が着た時だって、並ばずに整理券取れたのに、これはいかにデカレンジャーが人気があるということだろうか!?

12時にならんで1時に整理券ゲット。3時45分の6回目臨時公演分となった。おもちゃ王国は諦めて、ベースボールカフェでランチ。

そこで、思わぬ出来事。保育園の年長さんのお友達家族とバッタリ。彼らも同じ回のデカレンジャーショーの整理券を貰って食事をしているところだった。

結局一緒に並んで席をとって見たのだが、素晴らしいことに前から2列目に座れた。スピーカー前に座った私達はデッカイ音にビックリしながら観戦(^^)

本物が出てくると黄色い歓声が飛んだ。確かにアバレンジャーよりデカレンジャーの方が俳優さん達かっこいいかも!?

パパの楽しみは生うめこ!しかし、ちょっと待て。実際生で見るとジャスミンのほうが可愛かった。

「う~んこれからはジャスミンに切り替えようかなぁ?」
なんて、実は子供たち以上にそういう熱狂的なおっかけ保護者が多いのだそうだ。

「大人用なんてあるのかなぁ?」と思ったけど、今日も20~30代の女性5人がデカレンジャースーツを着て観戦。

デッカイポスターを持ったお母さんもスピーカーより大きな声で叫んでいる。凄いです。

伴々も去ることながら、せんちゃんも意外と人気があるのには驚いた。稲垣吾郎のようなキャラの宝児より歓声が大きかったんです。

最後に、今日は実に11,500人の入場があったたと宝児が言ってましたが、スカイシアターの1日の入場者の記録更新をしたそうです。

どうりで、追加公演まで立ち見状態だし、整理券であんなに並んだわけだ。ちょっとマズイ日に行ってしまったと思いつつも子供たちは疲れた様子も見せずに、完璧になりきっていたので、お天気も機嫌も良かったし、いい1日でした。(^^)
  1. 2004/11/21(日) 00:00:00|
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裁判記録(弁論準備9)見えてきた

今日は子供たちを保育園に預けた後、朝一で東京地裁へ。
今日は本当なら証人尋問が行なわれる予定の日だったが、裁判官の交代や尋問者の選出など時間がかかり、今日は最終調整の段階となった。

今日被告側からの陳述書を拝見したが、過失がなかったことを主張しているのは理解できたが、前回かなり強気に攻めていた救命センターの過失については、あまり触れることなくイマイチ争点がまたぼやけた。

被告は、『事実を捻じ曲げて裁判に勝とうなどと言う気はないが、原告の書類にあるように疑われたような表現をされるのは悔しい思いです。』

とあった。被告とは言え、私は恨みで裁判を起しているわけではないので、少し同情心も感じてしまったけど、真実を確認するためにはある意味裁判なのだから仕方ないかぁ。

それに、私も被告の主張には散々傷つけられている。
今回の陳述書にも、「当院は緊急帝王切開もできる設備があり、人員てきにも医師が2名常駐できることから、VBACができる施設である。」と前の方で主張している。

しかし、最後の方では、「みなさんは、高次医療施設への搬送は、電話をすればすぐに受け入れOKで搬送できると考えているようだが、実際は受け入れ許可を貰うまでに、先方への状況説明や、先方の体制の確認など様々な手続きがあり、30分や1時間はあっと言う間にかかってしまう。」

というように、出産前は「提携病院がすぐ近くにあるから、万が一何か起きてもすぐに搬送できます。」と言っていながら、実際惨事が起きれば、当たり前のように否定している。

更には、「今回搬送までに1時間30分要したが、これでも処置は迅速に行なわれたと思う、これ以上早くというのは無理だし、これで救命できないのなら、VBACの受け入れは辞めようとこの一件以来決断した。」という。

前文で、可能な施設と言っていながら、最後の文では対応できない施設と言っている。なんだかイマイチ主張が見えない。

確かにその場で手術をする設備はあっても、術後の全身管理体制や赤ちゃんが仮死となった場合、搬送にそれだけ要するのにどうやって、治療するのだろう?

VBACで子宮破裂が起こった場合、赤ちゃんは5分以内、母体は15分以内に緊急手術が行なえないと、救命は難しい。
例え確率が1%だからと言って、なんか納得できない。

『今までは子宮破裂を経験したことがないから、対応可能だと思ったが、実際経験したらとても手に負えないから止めた。』という主張は、今日の医療の常識では通ってしまうのだろうか?

本当に自分の命は自分で守るしかない。と思ってしまう。
  1. 2004/11/19(金) 00:00:00|
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お風呂クレヨン

実は先日、西友で夕食の買い物をしていると、プリキュアとデカレンジャーの絵が入ったクレヨンが目に止まった。
タカラから出ているもので、お風呂場の中ですき放題落書きできるものだ。

「何で食品売り場でこんなものが売ってるんだ!」と思いつつも、この二大キャラを見せられては買わないわけにはいかない。

早速、お風呂で子供達に渡すと、これがかなりヒットしたようで、早速風呂場をキャンバスに落書きを開始。

クレヨンはグリセリンに顔料を混ぜたものなので、シャワーをかけるだけでサッと落ちるし、浴槽に入っても多少の色付きはあるものの、グリセリンだから使うほどに保湿効果でお肌も潤うだろうから部屋で小さな画用紙にはみ出して書かれるより良い!とここで思いっきり落書きさせています(^^)

ただ、半身欲状態が長くなってしまって、かなり体力を使いますが・・・。
  1. 2004/11/17(水) 00:00:00|
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七五三のお写真

今日は保育園に早くお迎えに行き、七五三の記念写真を撮りにスタジオアリスへ行った。

昨年数えで七五三をしたD君。写真屋のおじさんもサジを投げるほどに部屋の隅で石になり、全く撮影できなかったので、今回はお参りと別の日に設定し、オール貸衣装で済ませた。

おめでたい事はたくさんあった方が良いと、去年と今年兄妹分けて七五三をやるはずが、写真だけは一緒になった。

しかし、子供達の成長というのか?単なる機嫌の問題なのか?
今年はスムーズに撮影ができました。

D君は「侍の服着たい!」と袴姿に自ら快諾。
ラブちゃんも着物は初め嫌がっていたものの、白雪姫の写真も撮る事で了解。

最初に着物に着替え始めると、ゴムで髪を止めるのも普段は嫌がるラブちゃんも、「何が起こるんだ?」と言った表情で、静かにすんなり着替え完了。

着物に着替える娘の姿に、「あれっ!ラブちゃん結構美人なのかなぁ?」と2歳半の娘に妙な色気感じたオヤジ。

しかし着替え終われば、赤い着物の3歳前のあんみつ姫の完成。
兄妹なかよくポーズも決まり、お兄ちゃんも刀を持たせてもらって更に上機嫌。あきらかにレンジャーシリーズのヒーロー気分だ。

なんだかんだ2時間も掛かったにも関わらず上機嫌で撮影終了。

どんな写真に仕上がるか楽しみです。(^^)
  1. 2004/11/15(月) 00:00:00|
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シンポジウム「医療事故から学ぶ」

本日ランチを早めに切り上げて、私が加入している「患者の為の医療ネット」という被害者サイドの弁護士の先生を中心に、医師や被害者が集まる団体が主催する、シンポジウムに参加した。

土曜日の2時から4時。普通は日曜とか夕方7時過ぎに行なわれて、シングルパパはなかなか参加できないが、今回は子供たちも保育園でなんとか参加できると張り切っていった。

1時半に早上がりさせてもらって、車で葛飾のテクノプラザへ首都高すっ飛ばして、4号線渋滞も道がわかならにくせに裏道を使って10分遅れで到着。

早速ドアをあけて会場入り。
会場はほぼ満席。近所の方や会員、弁護士、医師など様々。

今回は3人の医療事故に会われたご家族のお話しが聞けた。
・都立広尾病院の点滴誤入で奥様を亡くされた永井さん
・心筋梗塞を疑わず胃カメラを飲ませて心筋梗塞によりご主人を亡くされた川添さん
・腸閉塞で苦しむ3歳のお子さんを、病院が適切な診察をせずに見過ごし亡くされた豊田さん
のお話しだった。

その他、会場には割り箸がのどから脳にまで刺さっていたにも関わらず、杏林病院医師が見落としてお子さんを亡くされてしまった杉野さんをはじめ、何人かの医療過誤被害者の遺族の方々が参加されていた。

皆さん、事故から数年の年月が経っているにも関わらず、やはりその時の状況をお話しされるときは、眼に涙を浮かべて声を震わせてお話しされていた。

周りの参加者もハンカチ片手に聞き入っていた。

今日の色々な話の中で、一つ過誤要因でこれだと思った問題点があった。

それは、医師の適切な鑑別診断能力である。
これは内科診療の基本中の基本なのだが、診察の際に患者の症状から医師がどんなリスク疾患を想定して診察を行なえるか?ということ。

一般に診察は、この症状からだとこれとこれとこれが考えられるというように、その症状から考えられる重病疾患を全て頭の中でリスト化して、そこから一つ一つ消去していくそうだ。

私の妻にしても、今回の被害者の方にしても、裁判で事実を突き止めると、「本来はこの症状が認められた時点でこうすべきだったが、実際はそれを怠って気付いた時には、手遅れになっていた。」

というケースが多い。
そして、それが適切な処置が行なわれなかったため、ということで訴訟になるケースがかなりある。

ここでは出産(VBAC)について言うが、この医師の適切な鑑別診断ができないと、たとえどんなに設備や人員の整った施設で、VBACを行なったとしても、全く無意味なものになってしまう。

この医師の鑑別診断能力の水準を全国的に一定化させるためには、どうすればいいか?この結論が出されなかったが、多分習うより慣れろ。臨床経験を積んでそれぞれの医師が身に付けていく以外手段はなさそうだと感じた。

0には出来ない医療事故。でも、防止できるものはできるだけ防ぎたい。
  1. 2004/11/13(土) 00:00:00|
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ラブちゃんの成長+家族団欒の場

今日の子供たちは「お家帰ってドラえもん見るぅ~!」とウキウキしながら保育園から急いで帰ったのに、テレビ朝日は野球中継。

怒りとブーイングの収まらない二人。
「今日はテレ朝が野球中継なんだよ。」
なんて説明しても、5歳と2歳半の子供が納得するどころか、理解するはずもない。

しかし、備えあれば・・・とはこのこと。今日調味料の買出しついでに、ドラえもんのビデオをTSUTAYAで借りていたのだ。

食事を済ませて早速お部屋で二人仲良く視聴。

40分後くらいだろうか?いつもならとっくにフラフラし始めるラブちゃんが静かだ。

「あれ?」と思って覗き込むと、自分のミニーちゃんの毛布を抱きかかえながらジーッとドラえもんに見入ってる。

「どうしたのラブちゃん?」と尋ねると、たちまち眼が真っ赤になって涙が一杯に貯まった。そして、ついに「わ~ん(涙)パパァ。」と駆け寄ってきた。

「どうした?」と聞くと「のび太君が置いちゃったのぉ。」
「?」どうやら、タイムマシンでのび太達が恐竜の世界に行って、取り残されちゃったのが可哀想だということらしい。

「そっかぁ、のび太君また元気になってドラえもんと一緒に帰ったかもよ。ビデオ見てみようか?」
「うん。」
と言ってまた、部屋でジーっと見始めた。

すごい。ちゃんとストーリーを理解して、更には喜怒哀楽感情がちゃんとできている。ラブちゃんの愛らしさも去ることながら、その成長振りにちょっと驚いてしまった。

D君がTVで泣いたのは3歳4ヶ月。ラブちゃん2歳9ヶ月。女の子故なのか?本当に驚いた。
________________________________________________________
最近ブログを書いていて思うのは、ここは私にとっての家庭の団欒の場になっているんだなぁということ。

妻を亡くした私には、家で「こんなことがあったんだよ。」とか話す相手がいない。
こんな嬉しいことがあっても、夫婦で喜びを2倍にすることもできなければ、悲しいこと辛いことがあっても、夫婦でその苦しみを半分にすることもできなかった。

でも、この日記がそんな夫婦の会話の代わりをしてくれている。
沢山の人が、応えてくれるということで、どれだけ寂しさを感じずに済んでいるかと思うと本当にありがたい。

そんな利用の仕方をしているから、正直、各ご家庭でもあるような、みっともない話もあれば、偏見の塊のような話もある。真の姿を見せているのかも知れない。

でも、それができなかったら、苦しみも喜びも一人胸の内で秘めっぱなしになっていたら、今自分の精神状態がどうなってるかも分からない。

しかし、そんな私の家庭(ブログ)の中に問題が起こってる。
子供たちの保育園のお母さんが、黙って来て閲覧しているのだ。

まぁ、公開している以上誰でも出入り自由なのだが、悲しいのはその日記の内容を見ては、私には全く見たともなんとも言うことなく、他の人たちに広めている。

みんな私が知らないところで、私の情報を全て読んで、全くなにもなかったような顔をして、こちらを見ていると思うと私が登園拒否になってしまいそう。(苦笑)

それに、なにより子供達への影響だ。

この日記をまた、誰かが黙ってきて読むのかも知れないけど、本当に、私を知ってる以上は、黙って人の家に入られたような気分になるこっちの気持ちも少しは汲み取って貰いたい。
(もちろん、信用してサイトを紹介した友達は別だけど・・・。)

  1. 2004/11/12(金) 00:00:00|
  2. 出産育児
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遠足+ばっかり喰い

昨日の夕方保育園に子供達を迎えに行くと、D君自慢気に
「お弁当全部食べたよぉ~!」とピョンピョン跳ねながら抱きついてきた。

朝子供のために弁当作った親への最高のプレゼントとなる言葉ですよね。かなりのボリュームだったにも関わらず、遠足のお弁当ってみんなものすごい食欲て食べる。お弁当マジックです。

ところで、今朝車のラジオで食習慣についてやっていて、お弁当ついでにちょっと気づいた食習慣について書きます。

欧米人が日本食を食べるときって、例えばカツ丼なんか出すと、丼モノというと、ごはんと具を一緒にかきこんで食べるけど、彼らは上だけ先に食べて、上を食べ終えてからご飯だけ食べるんです。

焼き魚定食なんかでも、魚には何もかけずそのまま食べてから、ご飯に醤油を掛けてご飯だけ食べます。
日本食通の特定の人以外は殆どがこの食べ方。

ナイフとフォークを使って食べる文化の国では、前菜・スープ・魚・肉と言ったように1皿食べたら次の皿と言ったように1皿ずつ食べる習慣から、一度に色んな料理を食べないそうです。

そんな食べ方が実は日本の子供たちの間でも起こっているというのです。おかずだけを先に食べてから、ご飯をたべると言う子が増えていて、何故かと聞けば「色んな味が混ざると気持ち悪いから。」

という答え。日本の食文化には「口中調味」という言葉があるように、ご飯を主食に色々なおかずを一緒に食べて、口の中で自分の好

みや身体が欲しがる味付けにして食べるという、栄養のバランス的に優れた食べ方の文化が壊れつつあるそうだ。

その背景にはハンバーガーなどファーストフードのように、どれが主菜かはっきりしないものを食べる機会が増えてしまったことや、

近年塩分の取りすぎが騒がれて、日本食も薄味になり、おかずだけでも食べられる味付けに変わった事、或いは昔のような大皿料理を兄弟で争って食べるような光景がなくなったことなどが原因と見られている。

しかし、これについてはどの機関もあまり重要視していないそうです。殆どのお母さんも「残さないで食べてくれるなら。」と食べ方については目を瞑ってしまうというのが現実のようです。

うちの子供たちも、一応ちゃんと付いてご飯とおかずをバランスよく食べるように補助しているけど、油断するとその傾向にあるかな?
 
鮨で、軍艦巻を食べる子供が、いくらなんかはいくらを先に食べて、シャリを後で食べるのもその影響か?

自分はまさに口中調味の文化で育った世代だけに、このような食文化の変化は悲しい気がします。
  1. 2004/11/11(木) 00:00:00|
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遠足と短足

今日はDくんの遠足。行き先は上野動物園。
昨日から「やったぁ!遠足ぅ~っ!」とオオハシャギのD君。
遠足=リュックと思っているラブちゃんも「エンショクゥ!」と一緒に行くつもり。

今朝になってもそのテンションは下がらず、「そら遠足だよぉ!起きてー!」と言うと、いつも布団でゴロゴロの二人がピクッ!と起き出して、保育園に行く準備。

パパは6時半より弁当の支度。
「父子家庭だから手抜きでいいよね!?」
「いや、一応調理師という肩書きがある以上、周囲の目もあるし手抜きはできねぇ。」

とは言え、親孝行のD君のリクエストは手抜きものばかりでありがたい。

「D君ねぇ、D君巻きとチーズが入ったソーセージ!」
のリクエストに応えて、D君巻きとチーズインソーセージ、うずらのゆで卵、野菜嫌いのD君でも食べる弁当箱に入る極ミニサイズのプチトマト、冷凍枝豆、皮ごと食べられるクリムゾンというブドウ等など。

ギュギュッと小さなリュックに詰めて、アトムの水筒、トーマスの敷物などフルセット完了。

今朝の子供たちの朝食は弁当の残り!
D君も着替えをサッサと済ませて、リュックを自分でしょって8時半ギリギリに出発!

すると「ラブちゃんもーっ!」と自分も遠足に行くつもりでいる。
毎度のことだ。空っぽのアンパンマンのリュックをしょわせて、今度こそ出発!

リュックがあるぶんいつもより窮屈だけど、3人乗りの自転車で保育園へ急ぐ。

「ラブちゃん今日D君遠足なんだぁ」
「ラブちゃんもエンショクだよ。」
「えーっ、ラブちゃんは違うよ!ねー、パパ?」
「ラブちゃんもエンショク行くの!ねー、パパ?」
「う~ん、ラブちゃんはまだ、チビで足が短いから短足だね!?」
「うん、短足いくぅ!」

そんな会話をしながら保育園に到着。
水色の帽子をかぶって、小さなリュックを背負った子供達の集団は何人かの保護者に見送られて、遠足に無事出発した。

私も「D君バイバイ!」と手を振ってホッとしたと思ったら、もう一匹オマケがいた。

「ラブちゃんも行くーっ!」
「ラブちゃんはちあき先生のところ行ってからね!?」
とごまかしながら2階の乳児クラスへ。
リュックをしょったまま、「先生お願いしま~す。」と今日は預けてしまった。
  1. 2004/11/10(水) 00:00:00|
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小旅行

今イベントでまた、清水のすしミュージアムに私の店が出店中なので、子供たちを連れて行ってきた。
車にしようか?新幹線にしようか?

車は徒歩での移動が少なく、チビ2人連れて行くには非常に便利だが、チビ達の「あれして!これ開けて!おしっこ!」などの要求に応えながら高速道路を2時間走るのはチトしんどい。

新幹線は、子供たちも喜ぶし、時間が確実、パパも運転しなくていいから楽。
しかし、時刻表と睨めっこしながら「これ!チビ急げ!」と2歳のラブちゃん引っ張ったり、帰りは確実お休みモードで抱っこして帰らなくてはならないというのがやっぱりチトしんどい。

う~ん、と悩みながら、結局新幹線に決定!
品川からこだま号で出発!しかし、8月に新幹線で行ったときとはちょっと状況が変わっていた。
ラブちゃんがパワーアップしてるのだ。

ゆったり座れたのはいいけど、魔の2歳半はじっとしていない!

ミニカー渡せば、なんでもお兄ちゃんと同じでないとふて腐れる!

テーブルで大人しく遊ぶと思ったら、ミニカーチョコチョコ落としては後ろの席まで転がしてくれる!

更にはちゅうと半端におむつが取れているお陰で、こういう時に限って新幹線でおしっこだウンチだと、狭いトイレでゆらゆらしながらお付き合い(涙)

現地に着いたときには、中年に手を掛けんとしているオヤジはもう疲労のピークでございます。

と言いながらも着くなり、すし横丁の自分の店の様子をさっそく見に行く。昼は過ぎていたが周りの店と比べてもボチボチ入ってる様子で一安心。

と思ったら、職人と話をすればやっぱりここも、今月は売上が落ちていて、あまり人が集まらないために苦戦していると。

確かに・・・。なんて考え込む暇を許してくれない子供達。
さっそく毎度毎度のボールプールやちびまるこちゃんミュージアム、北原照久のおもちゃ博物館を転々とする。

そして、かなり遅いお昼ご飯。
「今日はどちらのお店でいただこうか?」とふらついていると、
いつもは何人か待っている回転すしもガ~ラガラ。

D君が「くるくるおすしたべたい!」と言い出した。

パパは「え"-っ、」って感じでしたが、並んでないしたまにはと子供たちのリクエストを快諾。

皿は100円から5~600円くらいまであったのかなぁ?子供たちはいつものように鉄火巻。
でも、一つ二つ食べて「もういらない・・・。」

「ふざけた野郎だ。」と言いながらも、確かにこれでは仕方ないと妥協した。軽く食べて店を出たあと、仕切りなおしとばかりにパン屋さんでメロンパンを食べる。(美味しかった)

帰りは上手い事、ひかりに飛び乗るも満席。でも、三島ですぐに席が空いて、無事到着。といきたいとこだったが、やっぱりラブちゃん電池切れで抱っこになってしまった。

そして、家に着くなり「ただいまぁ~。」
「・・・?」
こいつ途中からたぬきだった。(怒)

  1. 2004/11/07(日) 00:00:00|
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七五三

今日は大安吉日。
我が家の5歳のD君と2歳半のラブちゃんの七五三一気に済ませてまいりました。

といっても儀式の方だけで、写真はまだ。
実は昨年「めでたい行事は沢山あった方がいい!」と数え年でD君の七五三をやったのですが、写真撮影では機嫌を損ねてしまって、写真屋さんの30分以上にわたる説得にもヘソ曲げて、とうとう写真屋さんがサジ投げてしまったという失敗経験があり、今年は別の日に設定した。

さて、昼に近所神社で軽くお参りを済ませ、いざ明治神宮へ!
D君の最初のお宮参りを張り切って明治神宮にしちゃったため、今更ランクダウンできないと、全部明治神宮に行くことに決めている。(変なところで意地っ張り)

さすが明治神宮。すごい人の数だ。
「ここは景気良くキリのいい数字で」と1万円の予算を組んで、受付に行くと

「七五三ご祈祷 一万円・三万円・五万円。」という文字。
「げっ!一番安い(恥)」

さすが明治神宮。相場が違う。でも、これ以上見栄を張るわけにはいかず一万円でご祈祷依頼。

たかが30分のご祈祷で五万円なんて値段をつけるのもすごいなぁとおもいながら、3時のご祈祷へ行くと、この部だけでも軽く100家族はいる。

商売人はとっさにこの会の売上金額と1日の売上を計算してしまった。「これはもう、正真正銘のビジネスだなぁ。」とイヤらしい考え方をしながらも、広間の出口付近に座った。

これだけの人数がご祈祷終わって一気にお札を貰うんだから、出口に近いところで一番乗りに行かなくちゃ、子供たち二人連れて人の波の中に埋もれたらエライことになっちゃう。

殆どがジジババも同席で1家族5~6人の団体の中、寂しく父一人子供を二人連れてのお参りだが、最初の頃はこういう光景がとにかく堪えて、なかなか外に出る気がしなかったけど、今となっては割り切りでズケズケと出て行けるようになった。

帰りは、「超久々に原宿を散歩してみようかなぁ!?」なんて一瞬考えたけど、子供たちの喜びそうなものはないし、何よりラブちゃんのマイペースで一緒になんか歩けない!と参道でどんぐり拾いを沢山して帰った。

ちなみにラブちゃんもD君も衣装はドレスとスーツ。
オヤジには袴や着物を着せてやる技量も懐もないし、何より子供達が正装はお好みではないようだし、晴れ着姿は写真撮影の時にちょっとでも着てくれればいいかな?(^^)
  1. 2004/11/03(水) 00:00:00|
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無力な人間だ

さっきTVでメロン会長のいる川口町の映像が映った。
本当に言葉が見つからない状況です。
家が無事でも、道路は寸断され、周辺の家々は壊滅。
商売やってる人もたとえ店が無事でも、外食やショッピングなんて当分はできないし、そういう意味では自営業の方々は後々の被害も更に拡大するでしょう。

そんな状況を目の当たりにしながら、知ってる人もいるのに、1万2万のお金さえも支援するのに四苦八苦の私。

本当は子供たちにも将来の積み立てもしてやりたい。
亡くなった妻の父(義父)にも、仕送りの一つもしてやれない。
将来自分の両親を扶養できる目処もない。

男36歳本当に自分の無力さに愕然としてしまう。
学生時代に怠けた人生をおくってきたしっぺ返しかもなぁ。

でも、まだ36歳。まだまだもがいている時間はある。
なんとか道を切り開かねば・・・。
  1. 2004/11/01(月) 00:00:00|
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寿☆司

Author:寿☆司
VBACという出産から新たな出会いと大切な別れが訪れました。
父子家庭、経済的、肉体的、精神的苦難を乗り越えて親子で暗闇から這い上がってきました

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