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苦難はもう十分経験した、あとは這い上がるだけだ!

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多忙から一息

今日は忙しかった。
月末だ。給料を支払わなくては!
ということで午前中から銀行回ってお金をかき集める作業から通常は入るのだが、今日は午前10時から弁論準備で東京地裁へ行く日予定が入っていた。

昨日のうちに給料準備しておきたかったが、そんな資金に余裕はない。カード会社や売掛金が入金されていない前日ではとてもそんな蓄えがなく、端数だげ袋詰しておいて午後一番で帰ってから給料をつくらなくてはならなかった。

午前中には予定を入れて欲しくなかったが、裁判が遅れるのもイヤなので有無を言わず了解した。

朝一に子供たちを保育園に預けて店のセッティングを済ませ10時ギリギリに東京地裁到着。

11時半に終わると、今度は店へとんぼ返り。
今日のランチは雨。雨の日は8000人がいるこのオフィスビルでは普段外に流れてしまう人たちも外にでないでビルの中食事を済ませようとするため1~2分の間に満卓なる勢いでお客さんが来る。

12時15分店に到着するとやはり、店はてんてこ舞い。
白衣に着替える間もなく接客のオペレーションをしてなんとか混乱を抑えることができた。

店が落ち着いた頃には1時半。
『あーっ!給料つめなきゃ!』2時にはバイトが上がるので銀行へ慌てて駆け込み給料分の現金を引き出し、なんとかセーフ。

2時15分。今度は取材が来た。といっても今回は雑誌ではなく、近所のマンションのカタログの取材。この周辺のスポットを紹介する欄にうちの店を紹介したいとのことで昨日依頼が来ていたのだ。

3時、「ようやく昼食だ!」とおもったら今度は一口食べるたびに電話が鳴る。予約や出前の電話がやけに続いた。
6月はどちらかというと暇で売上が足りないと四苦八苦していたのに最後のこの日にこんなに忙しくなるとは・・・。

今日の子供たちの夕食は手抜きでドミノピザにしちゃお!
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  1. 2004/06/30(水) 00:00:00|
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仲良しメンバーお台場へ

今日は保育園のDくんのクラスの仲良しメンバー(いつも帰りが一緒の時間)4人組でお台場へ行った。
わが町からは臨海線が開通したことにより、お台場まで2~30分とエラくアクセスがよくなった。

目的はジブリショップのネコバス。デッカイネコバスがあり子供たちが自由に遊べる。となりには木製遊具のつり橋や滑り台。狭いスペースながら子供たちは大ハシャギ。

ラブちゃんも自分もみんなと同い年と思い込んでD君たちと同じことをしようと一生懸命ついていく。

普段も我が家はなにもすることがない時は近いのでトヨタの展示車を乗り回しに3人でくるのだが、やはりお友達とくると楽しさが違うようだ。もちろん私もママさん達と世間話をしながら子供を遊ばせられるというのは、出かけるたびに感じてしまう父子家庭の寂しさを感じなくて済むので、非常に楽しい。

おまけにみんな我が家が唯一二人子供の家庭であることから、協力して面倒を見てくれるし、いつもより肉体的疲労度が少ない。
できるだけ迷惑にならない形でみんなと週末あそべるような予定を組んでいきたいなぁ。

なんせ1人のお友達だけだと、父子家庭というのは「あの二人仲いいのよ。」なんて子供たちではなく私達の噂をされてしまいがちである。できるだけ複数人数のグループに混じって過すのが、父子家庭が孤独にならず友好的にお友達つきあいをしていけるコツなのかな!?あとはそのグループにくっついてるだけでなく少しだけ仕切る部分もだすのが常に輪に入っていられるポイントのようだ。
  1. 2004/06/27(日) 00:00:00|
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ラブちゃんの好きな食べ物&食欲不振

最近ラブちゃんは夕飯も朝食もとにかく食べない。
2歳4ヶ月これまでは食べ物ならなんでも口にしていたが、味覚により好みもでて、更に食欲も自分でコントロールできるようになってくる年頃なんだろう。

D君もこの位のときは食べさせるのに苦労した。(今も遅いが・・・。)

そんな時親としては「せっかく作ったのにぃ!」と考えるとイライラして何としてでも食べさせたくなりつい怒鳴ってしまう。
だから、冷静に『自分で食欲をコントロールする時期なんだ』と割り切ってみてやるようにして、食べたいときに食べさせればいいやくらいの軽い気持ちで構えることにした。

保育園ではよく食べているという前提があるので、家で食べなくても比較的安心して見ていられるし、家の食事より味付けも薄く脂肪分も少なく栄養のバランスも考えられていると思うので安心できる。

それにしてもどんな食べの悪いときでも、大好きなものだけはよく食べる。しかもその好きなものが変わってる。

ラブちゃんは最近きくらげにハマッてる。
更に他に好きなものもひじき・切干大根・枝豆・もやし・ブロッコリーと付け合せが主食なのだ。
逆にハンバーグ・カレー・オムライスなど子供の定番メニューは苦手。なんだか婆さんくさいんだよねぇ(#-_-)

まぁ、麺類やポテトフライなど長いものは好きなので、まだ安心だけど、年頃になったらカレーやハンバーグも食べるようになるかな?
将来小学校の遠足で好きなもん入れてやろうと頑張って作るお弁当がきくらげとひじきじゃさえねぇもんなぁ。
  1. 2004/06/26(土) 00:00:00|
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ママに会いたい。

今日風呂上りにD君が
「あ~ぁ、ママに会いたいなぁ。ねぇ、パパまたママのお家に連れてって。」と言い出した。

D君かつて住んでいた五反田マンションがママの家だと思っている。2歳半で別れ、3ヵ月後引き払う前に連れて行ったときは、部屋中を『ママ!ママ!D君だよ。どこぉ?』と言いながら探し回った。

そして1年後に近くを車で通ったとき『あっ!こっちに行くとママのお家だ!』といって以来マンションはママの家と記憶されたようだ。

それにしても2歳の記憶がちゃんと残ってるからすごい。またなんとなく嬉しい。

しかし、「ママは死んだ」と言葉では保育園のみんなも言うし理解してるのであるが、死の意味はやはりまだのようです。

最後に『どうやったらママに会えるのかなぁ?』としきりに言ってたD君。さすがにパパにはその疑問に答える言葉が見つからなかった。

『D君とラブちゃんがママのお墓に行ってちゃんと「なむ~っ」てやってあげればきっと会いに来てくれるよ。だからまた日曜日行こうね!?』そんな言葉が精一杯だった。

とても切ないけど、でも悲しくない。D君の心の中でママが生き続けていると思うとむしろ「いつまでも心の中で生きていて欲しい。」と嬉しいような気にさえなる。
  1. 2004/06/24(木) 00:00:00|
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裁判記録(弁護士打合せ弁論準備5)

今日は午後から弁護士と妻の医療訴訟の資料準備打合せで弁護士会館へ。

19:06に出産し19:08に1,000ccの出血、急激な血圧と意識レベルの低下があったにも関わらず高次医療施設への搬送を怠った。

19:35出血は更に続き2,000ccとなる。外出血に見合わない意識レベルの低下と継続的な出血が続いていたにも関わらず輸血も搬送もまだ決断していない。

20:10血圧脈測定不能頚動脈からはかすかに測れる。血液から凝固因子がなくなったDICという状態が完成された。ここで慌てて日赤へ輸血の依頼をするが、搬送手続きはまだ行なっていない。

20:20日赤の救急車が出動中で輸血が間に合わないと搬送を決定。救急車が到着したのは20:40。搬送中妻は呼吸停止。心臓だけが血液のない状態で空打ちしている状態となった。

と搬送が19:08に行なわれるべきであった。更に他にも19:35、20:10と搬送の機会があったがそれも怠ったとして3段構えの主張をしていくこととなった。

輸血についても『輸血は返品できないうえ貴重で高価であることから、VBACとはいえ無駄な準備はできないから準備しておく必要はない。』という被告の主張も、根本治療は緊急開腹手術で出血を止めることであり、輸血は生命維持(進行を遅らせる)のための処置でしかないので、あの段階で最初にすべきは大病院への搬送であると主張することとなった。

しかし、通常の裁判の手続きではそれに意見医からの意見書が必要になる。この主張が客観的主張であるという専門家からの意見書だが、その意見医がみつからない。

厳密には日本に産科の意見医は3人いる。しかし、全員臨床から何年も離れた高齢者だ。患者の意見医として意見書を書いてくれる医師はいない。

医者が医者の悪口を言うのはご法度という古くからの体質は大きな壁となり被害者にのしかかる。もちろん自分が明日訴えられるかもしれないのに大きなことは言えないというのもあるだろう。

しかし心臓外科の南渕医師でさえも被害者となって訴訟を起す時代。そして医療は医者のためではなくて患者のためにあるものなんだから正義感のある医師がどうか出てきて欲しい。

******************************

今日は弁護士会館に行く前に銀座久兵衛でランチ。
もちろん一番安い6,000円のセット(安くても6,000円)を頼む。

前回同様サービスに抜け目なし。みんなほとんど1万円以上の予算だ。しかし味の分かってる人は一人もいない。
6,000円で今キャンペーンで2,000円引きとはいえ、素材はうちより遥かに低いレベルだ。中とろは養殖まぐろだし、貝類など原価の高いものはなし。それでも満足感がある。マスコミにより有名になったブランドネームと高級な店構えとサービスですっかり最高級の素材を食べていると勘違いしてしまう。

もちろん一般の人で養殖と天然の差が分かる人なんてそういないから久兵衛の職人さんも素材を自慢してはお客さんが更に満足する。
何回行っても見習うべきところが沢山ある。

しかし、今日は久兵衛2代目現板長の前で食べたのだが、あまり魚には詳しくないのかな?市場に自分でいかないとなかなか分からないだろうが、会話に?と言うところが多々あった。

しかし、トップ自ら下足整理をしたり職人としてというより商売人として仕事の積極性にやはり立派な方だと言う印象を受けた。

  1. 2004/06/23(水) 00:00:00|
  2. 裁判
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アンパンマン卒業!?

D君は最近とうとうアンパンマンを卒業し、デカレンジャーやグランセイザーにシフトしてしまったようだ。

妻が生前はそっち方面にいかないようにと、トーマスに興味を持たせていたが、他界後アンパンマンにシフト。

毎日ビデオを2本見てという生活をしていたが、TSUTAYAにあるアンパンマンビデオを全部見た、しかも2回ずつ・・・。

「さて、どうしようか?」と思った矢先、保育園でもアバレンジャーやごっこが始まり3月に「東京ドームシティに行きたい!」とD君に言われ連れて行って以来、ビデオがレンジャーシリーズとアンパンマン2本ずつ借りていたのが、とうとうレンジャー一色になtってしまった。

最近では洋服もキャラモノになりクツまでもデカレンジャー。

妻が絶対『キャラクターシャツとか着せたくない。ああいうファッションにしたくない。』と言っていたのに、無残にその約束は破られた。

洋服売り場でデカレンジャーのTシャツを目をキラキラさせながら見つめていたD君の姿に甘いパパは『1枚だけ』と買ってしまった。

それをきっかけに今ではTシャツ3枚、パーカー1枚、クツ2足目、遠足リュックにもワッペン、お昼寝タオルシーツやプールタオルカバンまでデカレンジャーになってしまった。

しかし、妻が最も恐れていた変身スーツだけはまだ持っていない。
いつ変身スーツと言い出すだろうかとヒヤヒヤしているが、これだけはなんとか妻の希望通り叶えてやりたい。
  1. 2004/06/22(火) 00:00:00|
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うーっ痛い!潮干狩りの合併症・・・。

今日は朝から股関節から大腿部にかけて激痛が走る。
筋肉痛だ。
「えっ!?」
昨日の潮干狩りで長時間慣れない和式スタイルで潮干狩りをしていたため筋肉痛になったようだ。
今日一日膝が曲がったマンマでガニ股歩き。
こんなことで筋肉痛になるなんて情ない。すっかり運動不足の中年オヤジ化してしまっている。

でも、こんなみじめなことでもプラス指向の考え方もある。
1日で筋肉痛になったということは、私の筋細胞はまだ感度がよく敏感に反応して筋肉痛になってくれた。これが2日後3日後に筋肉痛になればもうオヤジだ。
これで私の肉体はまだまだ老化していないと証明された(ニヤッ)
  1. 2004/06/21(月) 00:00:00|
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潮干狩り行っちゃいました!

台風が近づいて天気が少し心配されたけど、朝風と雲があり「・・・」と行くかどうすべきか考えていると、一緒に行くはずだったすみれちゃんママが体調優れずキャンセル。更には誰を誘ってもみんな予定ありの今日父の日だったので、「今日は公園に行っても誰もあそんでないぞ!」と思い親子3人で行くことに決定。

シングルハウスチカさんに教わった船橋海浜公園へ9時30分車で出発。湾岸道路を使ってなんと30分弱で到着。
公園についてみるとピーカンの天気。早速子供達に日焼け止めたっぷりつけて海へGO!
とは言え、公園までは30分だが、車を降りた途端4歳のD君と2歳のラブちゃん水着に着替えてスキンケアをして入場券を買って沢山の荷物を持ちながらヨチヨチ歩いたらなんだかんだ公園駐車場から潮干狩り場まで1時間。父子家庭の不器用さを実感(涙)

どうにかこうにか海岸について水遊びを兼ねてスタート!
さすが天然ではないのでよくとれる。しかし、子供達には少々砂が重く潮干狩りは父ちゃんが掘って、子供達の近くにそっと置いて、「そこ掘ってごらん!」と子供達に言い。
「あっ!あった!」と子供達がバケツに貝を入れる。
それでも野性的な遊びに慣れていない都会の箱入りデリケートな子供達は1時間が限界。
ラブちゃんは砂遊びも飽きて「帰ろう」を連発したのでお昼に終了。

小さなバケツ1杯1kgジャスト!さっそく子供達は「お店に持っていってジィジに見せる!」と寄り道なしでそのまま店へ。
店につくとさっそく自慢げに貝を祖父母に見せて満足げ。
「さぁ、おうちに行ってお風呂入ろう!」と言うと子供達はまだスタミナ余っていたようで、向かいの公園ですみれちゃんが遊んでいるのを発見するや遊び始めた・・・。(中略)

夕食はさっそくあさりの味噌汁!いつもだと子供たちがあさり担当でパパが汁担当だが、今日はパパもたっぷり食べられた(^^)/
まだ半分余ってる。明日もあさりの味噌汁だ!

  1. 2004/06/20(日) 00:00:00|
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執筆

「あかいふうせん」
出版社へのプレゼンも兼ね執筆を開始したがはやくも自分の能力の低さに苦戦。
仕方ない、国語は小さいときから一番の苦手科目。
偏差値40台に乗っかったらバン万歳の学生時代。
大学に入ってから少し文学にも目覚めて人並みになったと思ったがそうでもない。

更に問題なのが、私は論文を書いた経験が殆どないし、むしろサラリーマン時代から会議資料やプレゼン資料を作っていたため、用件を箇条書きで書く習慣がついていて、文章化するのに莫大なエネルギーを要することがわかった。
本来はより光景が浮かぶように詳しく表現すべきなのに、どうしても簡潔に書こうとしてしまう。

しかも、HPを作ったときもそうだが、作業できる時間は19:30~21:00まで子供に抱きつかれながらだ。いったいいつになったらそれらしい形が見えてくるのやら。
  1. 2004/06/19(土) 00:00:00|
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I'v got a mail

昨日前の住所の転送郵便でエアメールが届いていた。
文字を見て「あっ、Priscillaだ!」と分かった。

彼女との出会いは15年前、私がワシントンD.C.に留学中に彼女がボストンから旅行に来て偶然に出会った。彼女もメキシコからの留学生でボストンのハーバード大学英語コースに通っていた。
同い年ということで仲良くなり半お付き合い状態だったが、私が夏にDCの英語コースを修了して、次にボストンの大学を探して彼女のところへ行く予定にしていたのを、当時ツアー中バスが事故を起し腰椎骨折して活動を中止していた私の敬愛するグロリアエステファンが復活するという情報を得て『これはマイアミに行かなくてはイカン!』と悩みに悩んだ挙句ドタキャン進路変更をしてしまった。もちろんこれから冬を迎えるボストンに行っては衣装代も掛かるし1年中夏のマイアミに引かれた部分もある。

ボストンに行ってれば間違いなく付き合っていたのかも知れないけれど、運命のイタズラというか私の変わった価値観で、付き合う事はなくなった。しかし、アパート探しまでしてくれてたのに進路変更をしたアホな私と彼女はその後もずっと手紙や電話で連絡を取ってくれた。

お互い結婚後も、家族自慢なんかしながら連絡を取り合っていたが、私が実家に戻る際に連絡先をなくしてしまって3年も音信普通となっていた。

そんな彼女から3年も経ってから「教えて貰ったメールに送信しても不通だしどうした?」メールが来るなんてビックリ!
更には、彼女も2人の子供を抱えて離婚。
出会ってから15年経った今、またお互いが独身になって連絡がつくなんて不思議ーっ!と「これって運命の出会い?」とうぬぼれながらも未練タラタラおやじはやはりまだ、そんなこと考えるゆとりはない。まあ、こういう形で連絡取り合いながら互いに年を取っていく友人がいるってのも素敵だなぁと、これからの人生にまた1つ楽しみができた。


  1. 2004/06/17(木) 00:00:00|
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怒鳴りっぱなし

優しい父ちゃん実は怒るとこわい。
ここ3日ほど朝晩連発でラブちゃんを叱ってしまう。
イタズラはわりと容認しているが、食事を取らずにお菓子を食べようとしたり、ちょっとしたことで切れてしまう。
昨夜は風呂で「バカタレ!」と一喝。ラブちゃんはバランスを崩して初めて風呂で溺れた。

躾と虐待自分の中に二つの言葉が紙一重でいる。
勿論、叱った後は慰めるママがいないので私がすぐに抱き寄せるが、叱るといってもストレスをぶつけてしまってる部分も絶対あると思うし、今日からは少し接し方を変えたいなぁ。

と言いつつ今朝も食事に手を全く手を付けず、遊びだらけるラブちゃんの横っ面叩いて口の中を切ってしまった。
でも、反省してるのは本人じゃなくて、隣で見ていたD君。
慌ててパンを口に放り込んでいた。

これでは子供の精神面に悪影響。もっと時間掛けて説得するか、できるか?しなくちゃダメだ。
  1. 2004/06/16(水) 00:00:00|
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今度の日曜日

今度の日曜日は『父の日』
これは母子家庭でなくともしんどい。お友達もみんな家族で過すので近所の公園に行っても一緒に遊ぶ人はいないだろう。
我が家も今度こそは親子3人でも潮干狩りで時間を有効に使おう。と思うがお天気次第。

そもそも『父の日』の由来ってどんなんだろう?
早速調べた。

まず、『父の日』と『母の日』どちらが先にできたのか?

正解は、
アメリカのあるご婦人が『母の日』があって『父の日』がないのはおかしいと男手1とつで6人の子供を育て上げた父のためにパーティを披いて父に感謝したことが始まりで、その後母の日にならって6月の第三日曜日に制定されたという。

なるほど、母の日が先でしかもこんな由来があったとは・・・。
6人はすごい。2人でヒーヒー言ってる私はまだまだ修行が足りん。

しかし、父の日というのは商売やっていてもイマイチパッとしない。母の日・子供の日・敬老の日というのは店も忙しくなるが、父の日だけは波風立たないことが多い。やはり自腹で祝うとなるとなかなか財布の紐も弛まないのだろうか?
世の奥様どうか父の日もサービスしてあげてください。
  1. 2004/06/15(火) 00:00:00|
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どっちの結論

昨夜、親子3人近所のバーミヤン(私が入ってみたかったので)で夕食をとっている時に子供達に「潮干狩り」と「区民公園」どっちがいいか?
と訪ねたところ、「潮干狩り!」という答えがあさりだけにあっさりと返って来た。
保育園のお友達がたくさんいる区民公園と言ってくれると思ったが、うちの子達あさりが大好きだったんだ。
しかも、Dくんのクラスメイトのシングルママのすみれちゃんもいっしょに行くとなっていたのも後押しになったのかも・・・。

朝起きると予報どおり昨夜からの雨で、明け方には止むという予報はちょっとずれて7:30分頃まで降った。
結構肌寒いし潮の条件もよくない。
パパの独断で、お弁当が終わる昼過ぎに行けばいいやと区民公園に決定してしまった。すみれママにさっそくメールしその旨を伝えると、「弁当作ったんだから食べに来い!」との返信。
結局昨日からの悩みは?という感じで昼前から参加。


公園につくと、8割強の出席率でみんな集まっていた。
私も参加しちゃえば、子供達が大人しく食べるわけでもなくみんな一緒にワイワイお弁当パーティを楽しんだ。
2人の企画を頑張ってくれたお母さんが誰に聞かれるでもなく
「今日やっぱり土が湿ってるし中止にして正解よね!」と話しはじめた。

しかし陰ではみんな「今日全然できたよねぇ。ちょっと神経質になりすぎだよねぇ。」なんて話していた。
事実BBQコーナーではたくさんの団体で賑わっており、当日小学校のPTAもBBQをやっていて、上の子が小学校の保育園父母はそちらに参加していた。

でも、私はまあ2人も一生懸命企画をまとめてくれたわけだし、今回は2人を尊重する形でよいのかな?と思った。
子供達は弁当なんて殆ど口をつけず遊びまわっていることだし。


夕方解散してからは数世帯の仲良しグループで区民公園から道路を渡って真向かいにあるTCK(東京シティ競馬トゥインクルレース)に行った。

ここはコースの真ん中がちょっとした広場になっており公園設備もある。更にイルミネーションが超キレイ!で子供達は馬も見ることができて、区民公園以上に大喜び。
しかも、それが入場料大人100円のみで使える。

みんなはギャンブルに来たのではなく健全な遊びに来たということで馬券は買わなかったが、私の右手には馬券が2枚。
利用者という頭で考えれば100円で子供達遊ばせられるしいいねぇ。となるのだろうが私はこの子供の遊技設備も競馬利用者のサービスなのだから少しでも馬券買ってお金落としていかなくては、競馬場さんに悪いとすぐに経営者側の心情に立ってしまう。商売人の性だろうけど、個人的には利用者のマナーのようにそれが当たり前という感覚なのでここはみんなと別行動で勝手に買わせて貰った。
もちろんゴロ合わせなのでハズレ。

さて、これでスッキリ気分で遊べる!
今日は夕食も屋台物で決まり。
子供達は早速遊具でスタミナ切れの様子もなく遊び始める。
隅には子供乗馬体験コーナーもありみんなジョッキー服を着せて貰ってミニサラブレットの乗馬を楽しんだ。
2歳のラブちゃんもみんなの楽しそうな姿に恐怖感を抱くことなく嬉しそうに乗っていた。
日が暮れると360度見事なイルミネーションに囲まれて子供達は更に興奮気味に遊びだした。
結局夜8時まで宴は続いた。

明日、子供達は保育園で先生になんて言うだろう。
区民公園でお弁当たべたかな?お馬さん見に行ったかな?
  1. 2004/06/13(日) 00:00:00|
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どっちにしようか?

明日は保育園のD君のクラスが集まって区民公園でBBQをする予

定だったが、今夜降るかもしれない雨で地面がぬかるんではいけな

いといけないということでお弁当持参で公園で遊ぶ企画に変更とな

った。

なんだか気持ちがトーンダウン。

BBQならみんな集って楽しく食べられるけど、各自弁当となると

片親の私には、パパママ子供が楽しそうに各家庭でゴザを敷いて弁

当を食べる姿を回りにみながら父一人子供2人弁当を食べる姿に

少々コンプレックスがある。最初からその企画ならまだ、気持ちに

整理が付くが前日の今日弁当に決定と変更されるとさすがに気持ち

が弾まない。

それなら子供たち連れて潮干狩りでも行こうかなぁと考えている。

今シーズンは6月20日までだが、その日が晴れると決まってない

し、父の日で多分一緒に行く友達もいないだろうから、せっかくの

貴重な梅雨の晴れ休みだし子供たちを潮干狩り初体験させてやりた

いなぁとも思う。


しかし、このBBQの企画を一生懸命まとめてくれている2人のマ

マさんのことを考えると浮気も申し訳ないような気がして、珍しく

踏ん切りがつかない。

とにかくじっくり考えるか!
  1. 2004/06/12(土) 00:00:00|
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向井さんの出生届不受理に 代理出産、母と認められず

向井亜紀さんの双子のお子さんの出生届が東京品川区役所で受理しないことを明らかにしたそうだ。
アメリカ裁判所では既にご夫妻の子として判決が出てるのに、日本の最高裁判例では誰の受精卵か?より誰が産んだか?の方を優先させていることかららしいが、決定してるお役所さん達が個人に返った時納得いく判断なのだろうか?
同じ品川区民として非常に悲しいニュースに思わず日記にしてしまったが、私の予想ではこれはこのままでは納まらないと見ている。
ひょっとしたら向井さんご夫妻が日本の法律を変えてくれるかもしれませんね!?

http://flash24.kyodo.co.jp/?ID=JOM&PG=STORY&NGID=home&NWID=2004060801005252

  1. 2004/06/09(水) 00:00:00|
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ねぇママどうして死んだのぉ?

Dくんが突然

『ねぇ、Dくんのママどうして死んじゃったのぉ?』
『ラブちゃんが生まれるときママのお腹痛くしたのぉ?』

とこれまでになくリアルに聞いてきた。

『違うよ、ラブちゃんが生まれてから血がいっぱい出てお腹が痛くなっちゃったんだよ。だからDくんとラブちゃんがお墓でママにナムーってやってあげれば、ママのお腹痛くなくなるからね。』

と答えた。
実はここ最近また保育園でDくんのお友達何人かが、私がお迎えに行くと
『ねぇ、何でDくんのママ死んだのぉ?』と聞いてくる。
一人の子がデッカイ声で嬉しそうに聞いてくると、それを聞きつけた子が更に嬉しそうにやってきて同じように聞いてくる。
Dくんは1年前と同様、黙って下を向いている。
私は『お腹が痛くなって死んじゃったの。』とだけ答えた。
相変わらず他の子供に対して上手い説明が思い浮かばない。

年中さんになれば死というのが少しずつ理解され、子供たちも興味を持ち出す頃だ。

あるお母さんからはメールで『今子供に聞かれたんだけど、Dくんには何て教えてる?同じように説明しておくから。』と連絡もいただいたことから、多分各家庭でそのような会話がなされているのだろう。

天使のような純粋な子供の笑顔が悪魔の顔をチラつかせる瞬間だ。
でも、これは純粋な心であるために出る悪魔の顔なのだから、私もそれで気分が悪くなることはないが、各家庭でどのような説明をしてくれるかにより、Dくんや特にラブちゃんのこれからの精神面に大きく影響するであろうから、出きるだけ私がしっかり受答えして他の子供たちにも理解してもらっていくようにしていかなくてはと思っている。

とここまでの話なら非常に心に響くのだが、このDくんとの会話が実はDくんがウ○コしてる間に交わされた会話であった。
よく考えるとこの時間って親子がとくに会話もなくとも正面から向き合って一定時間過せる貴重な時間だと思った。トイレも様式化されたことで、こんなコミュニケーションの形ができるようになったなんて時代の変化を感じた。

  1. 2004/06/07(月) 00:00:00|
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A型

昨日血液型別の性格についてチラッとTVをみたのだが、A型というのは几帳面とよく前々から言われていたが本当らしい。
私はコテコテのA型であるが、学生時代なんざ部屋もよく汚してたし、ジュースの回しのみも平気だったし、野宿付き貧乏旅行なんてしょっちゅうだった。A型が几帳面なんて身をもって否定していたような生活であった。

しかし、昨日のTVでビックリ!
・お札の向きをそろえて壱万円・五千円・千円順番にそろえてる。
 「当たってる」
・タンスの子供の服はタンスの幅・高さに合わせて同じ向きでピッ チリつめている。
 「当たってる」
・電車のつり革につかまれない。
 「当たってる。必ずクルッと180°回してる・・・。(汗)」
 「オマケに横断歩道も必ず先頭に立ち一番で渡るせっかち・・・。」 

全く意識してなかったが、それはA型の特性だったとは・・・。
  1. 2004/06/06(日) 00:00:00|
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習い事

Dくん実は毎週金曜日夕方英会話教室に通うことになった。
ピアノ教室はどうしても興味がないようで、先生がサジ投げたのだが、英語は結構楽しいみたい。
昨日も同年代の子が4人いるせいか外人先生に身を引くことなく積極的に受けてくれた。
初日ということでパパも最初同席したが、Dくんの人見知りがなくなる前に、ラブちゃんも興味深々で勝手に参加。
UNOのカードを使って色の学習をしたが、いきなりラブちゃんが先生からカードを奪い取り「れっど、ぶるー、いぇろー」と見事に発音するとみんなビックリ!デカレンジャーをDくんの横で見てないようで見てたのだろう。しっかり覚えている。
それに刺激されてDくんも積極的に参加!
15分ほど同席してから私とラブは教室の外へ。その後も楽しそうに受けていた。上達はあまり期待しないけどやっぱり英語に触れるってのがいいですよね!
莫大な資金を投資して買ったディズニー英語教材は見向きもしないけれど、英会話は凄く楽しそう。どんなに優れた教材だって楽しんでできる英会話には勝てないんだろうなぁ。これをきっかけに少しでも使うようになればいいのだけど・・・。

でも、ラブちゃんも相当レッスン受けたいようで、2人共となると時間も経済的にもちょっと大変・・・。
父ちゃん稼がなあきませんぜ!ハッハッハッ!
  1. 2004/06/05(土) 00:00:00|
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Dくん眼科の日

今日はDくんの眼科の日。
Dくんは3歳児検診で左目が弱視であることが判明。矯正のために眼鏡をかけて右目にはアイパッチをして左目だけで殆ど1日を過している。通常は斜視になることが多いのだがDくんは全くその様子がなかったので視力検査で左目が「見えない!」と言ったときにはビックリした。
かれこれそんな眼鏡つけての生活も1年半が経過。最初はからかわれないかなど心配したが、蓋を開ければ元々クラス1のモテ男。メガネを掛ければみんなも「お母さん私もメガネしたい!」とねだる現象が起こるほどの反響が起こり、すっかり私の中でもママも知らないメガネ姿が定着してきたが、今日の検査で嬉しいことに着実に視力が上がっていることが分かった。
更に弱視という域からも脱することができて、両目とも0.9~0.8眼鏡つけて視力があるそうだ。
目標は1.0。
そして、脱メガネ!
Dくんも毎日嫌がることなくメガネもパッチもやって矯正頑張ってるので、このまま順調に上がっていって欲しいね。
  1. 2004/06/04(金) 00:00:00|
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モヤモヤ(其の2)

昨日の日記では沢山の方が声をかけてくれたこと何よりの活力になりました。

私の場合妻の死後、通夜と告別式以外仕事も育児も休むことなく続けました。育児は勿論、店だって従業員の給料、家賃、巨額の返済を抱えてるし1日休んでしまえば、このご時世ではその1日分の穴埋めは絶対にできなくなるのし、取立てが容赦なくやってくるという状況だった(今もだけど)ので、涙も落ち込む気持ちも遮断してお客さんの前に立ち、残りの子供といる時間も絶対に沈んだ顔を見せる事はありませんでした。
そのつけがこう言った形で現われこそしたけれど、結果的には立ち直りも早く良かったと思っています。

今では日記やHPの運営が自分のはけ口になっているし、メール出しまくり!という状況もなくなり、更に願ってもみなかったことですがこんなに声をかけてくださる方がいるというのは、とても嬉しいことです。
説教くさいレスをつけながらも、優しい声を逆にかけてもらっていいのかなぁと思いつつもこの楽しさにすっかりハマっている毎日。

一つの別れをきっかっけにしてできた新たな出会い。顔も名前もわからないけれど大切にしていきたいです。
 
  1. 2004/06/02(水) 00:00:00|
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モヤモヤ

妻の死以来、様々な変化が私の体で起こっている。
平成14年3月に妻が亡くなり、その時はとにかく何も喉に通らない状態が続き数キロ痩せたところで「これではイカン!」と無理やり食べるようになった。そして、ある日何を食べても味がよく分からないという現象が起こり味付けが濃くなっていった。更に味に満足感が得られない、イライラを抑えられないと常に何かを食べているようになり、1年で+10kg今日今現在延べ+15kg増量。
しかし、今はすっかり味も感じられるようになり、ダイエット中。
ただ、ストレスからドカ食いをするので平行線。
1日の摂取カロリーが5000kcal近くになっていたのを2,500~3,000にまず落としている。目標は1,800だが・・・。

更に妻の死後2ヶ月くらいたった5月ころから一気に脱毛がはじまった。風呂に入るたびに抗癌剤の副作用?と言うくらいにゴソッと抜け落ちた。今は止まったというかもうないというか・・・。

そして夏頃からめまいがひどくなる。真っ直ぐ歩けない。
心疾患らしく、落ち着いて眠るようにと言われた。そう言えばこのころの睡眠時間は4時間程度で間にラブちゃんのおむつ交換や夜泣きもあったし、かといって幽霊でもいいから妻に会いたいと思っていた私は、最も出やすいと言われる2時までは必ず起きていた・・・。

 と同時にこのころよく寂しさ?怖さ?とにかく妻の闘病生活が幾度と蘇った。そしてよく夜に不安なってはみんなにメールを送ってだれかとコミュニケーションを図ることで気持ちを落ち着かせていたが、相手はたまったもんじゃない。
更には考え方もかなり歪んでいて、人の不幸は同じく悲しめても喜びは感じられなかったり、そんな性格に愛想つかされたこともあった。

実はこのめまいと心のモヤモヤが今でも起こる。
昨日も午後から抑えられずになんとなく友達にメールしたりしながら気持ちを落ち着かせていた。本当は話し相手がいて好きなこと話せるのが最もホッとするのだがそうもいかないし、メールでさえもやはり他人に迷惑をかけたくないと考えてしまう。

それだけ、妻のトラウマがあっても実は妻の夢、いや、夢そのものを見た記憶はこの2年間で1回だけだ。
夢を見ることは脳細胞の使われていない部分に電気の刺激が届いて映し出されるので、色んな記憶が映し出され非現実的な映像が浮かぶそうだ。しかしこれは古い脳細胞を活性化させてくれる役割を果たすので大変脳にとってよいことだ。というが私はこんなにも長く夢を見た記憶がほとんどない。

今年の1月に見た唯一の夢は、妻を抱きしめている夢。全く動かない色もなかった。
ただふと気が付いて起きたときに身体にぬくもりを感じていた・・・。後にも先にもこの不思議な夢だけであった。

ひょっとしたら、このめまいと気持ちのモヤモヤは一生付き合っていかなくてはならない心の病気なのかも知れない。
それならそれで上手くつきあってゆこう。
  1. 2004/06/01(火) 00:00:00|
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Author:寿☆司
VBACという出産から新たな出会いと大切な別れが訪れました。
父子家庭、経済的、肉体的、精神的苦難を乗り越えて親子で暗闇から這い上がってきました

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